AI-OCR・帳票処理サービスの費用相場・料金・価格はいくらか
請求書特化・汎用OCR・クラウドAPI・BPO込みで分けて見る
最終更新 ・ 約14分
AI-OCR・帳票処理サービスの費用(料金・価格)は幅があります。月額980円から始められる請求書特化SaaS、月額3万円前後からの汎用AI-OCR、年額36万円以上の利用枠型、ページ単価のクラウドAPI、BPO込みの月額固定、海外IDPの年額契約まであります。同じ「AI-OCR」でも、料金単位が「1件」「1ページ」「1項目」「1ユーザー」「年額」「個別見積もり」で違うため、月額だけを横並びにすると判断を誤ります。2026年7月18日に公式サイトまたは公式に準ずる販売ページで確認できた公開料金を使い、要問い合わせのものは要問い合わせとして整理します。
まず結論:AI-OCRの費用は5つに分けて見る
AI-OCRは、次の5つに分けて見ると比較しやすくなります。請求書や領収書など経理書類を処理するもの。注文書・申込書・手書き帳票まで読む汎用型。自社システムに組み込むクラウドAPI。人手確認やBPO込みのもの。海外IDP。
請求書特化SaaS
- 費用感の目安
- 月額980円〜、3,000円〜、4,980円〜など。別途1件50円〜180円程度の従量課金がある場合あり
- 向いているケース
- 請求書・領収書・経費精算を小さく始めたい
汎用AI-OCR
- 費用感の目安
- 月額3万円〜、年額36万円〜、月額5万円〜など
- 向いているケース
- 注文書、申込書、手書き、非定型帳票まで読みたい
人手確認・BPO込み
- 費用感の目安
- 1件100円程度、またはBPO込み月額2.7万円〜など
- 向いているケース
- AI単体ではなく、確認後の精度や処理完了まで任せたい
クラウドAPI
- 費用感の目安
- OCRは1,000ページあたり1.50米ドル前後から。抽出・解析は別単価
- 向いているケース
- 自社サービスや業務システムに組み込みたい
海外IDP・大規模処理
- 費用感の目安
- 月額499米ドル、年額18,000米ドル〜、または個別見積もり
- 向いているケース
- 多国籍・大量帳票・複雑なワークフローを扱う
特に請求書特化型は、OCR単体ではなく電子帳簿保存法、インボイス、承認、会計ソフト連携まで含むことがあります。汎用AI-OCRは帳票設計や項目数、クラウドAPIは開発・運用費、人手確認型は確認単価と納期が費用に効きます。
代表的な金額は月額33,000円台(エンタープライズ向けAI-OCRエンジン4製品の中央値)
「結局いくらなのか」を1つの数字で言うなら、月額33,000円台です。これは、注文書・申込書・手書き帳票まで読む汎用のエンタープライズ向けAI-OCRエンジン4製品(DX Suite、AIよみと〜る、SmartRead、LAQOOT)の中央値です。それぞれ最も安いプランの月額を並べています(年額のみのサービスは月額換算)。範囲は30,000円〜50,000円になります(確認日2026-08-19)。
SmartRead(年額プラン)
- 最安プランの月額目安
- 年額36万円(初期費用0円・月額基本料0円、月額換算3万円)
- 出典URL
- https://www.smartread.jp/lp2/
DX Suite(Lite)
- 最安プランの月額目安
- 月額33,000円(税込)
- 出典URL
- https://www.i-enter.co.jp/brand/dxsuite/
AIよみと〜る(小型)
- 最安プランの月額目安
- 月額33,000円(DX Suiteと同一エンジンのOEM。最低利用期間12ヶ月)
- 出典URL
- https://business.ntt-east.co.jp/service/rpa_aiocr/fee.html
LAQOOT(エントリー)
- 最安プランの月額目安
- 月額50,000円(初期費用0円・月300枚まで)
- 出典URL
- https://laqoot.com/plan/
注意したいのは、この「月額33,000円台」は、エンタープライズ向けAI-OCRエンジンというカテゴリの代表値だという点です。invox受取請求書・freee支出管理・マネーフォワード クラウド請求書のような請求書受領SaaS(月額980円〜19,980円台)とは別の価格帯です。両者を混ぜて1つの「相場」として語ると実態とずれるため、この記事では分けて示します。
公式公開料金を確認できた主なサービス
下の表は、2026年7月18日時点で公式サイト、公式価格ページ、または公式に準ずる販売ページで確認できた料金です。税別・税込、年払い・月払い、円建て・米ドル建てが混在するため、金額だけでなく「何に課金されるか」を見てください。
invox受取請求書
- 確認できた公開料金
- ミニマム月額980円(税込1,078円)、プロフェッショナル月額29,800円(税込32,780円)。データ化はオペレータ確認なし50円(税込55円)/件、確認あり100円(税込110円)/件
- 料金の読み方
- 請求書特化。基本料と1件単価を分けて見る
freee支出管理 受取請求書
- 確認できた公開料金
- 受取請求書キャビネットは年払い月額4,980円〜税抜、受取請求書インボイスは年払い月額19,980円〜税抜。年600枚込み、追加600枚18,000円/年、超過50円/枚
- 料金の読み方
- 会計・経理フロー込み。年払いと枚数枠を見る
マネーフォワード クラウド請求書
- 確認できた公開料金
- ひとり法人月額2,480円〜、スモールビジネス月額4,480円〜、ビジネス月額6,480円〜(税抜・年払い月額換算、初期費用0円)
- 料金の読み方
- 請求書受領SaaS。年払い・月額換算で見る
RICOH 受領請求書サービス
- 確認できた公開料金
- Lightは初期5,000円、月額3,000円、31通目以降100円/通。ベーシック月額9,000円〜、ベーシック+BPO月額27,000円〜
- 料金の読み方
- 請求書特化。電子保存オプションやBPO有無で変わる
DX Suite
- 確認できた公開料金
- 正規販売ページでLite月額33,000円、Standard月額110,000円、Pro月額220,000円などの掲載を確認
- 料金の読み方
- 汎用AI-OCR。プラン、リクエスト数、販売経路、税表記を契約前に確認
SmartRead
- 確認できた公開料金
- クラウド版は初期0円、月額0円、年額36万円。PLUS+は自動仕分け1円〜、1項目3円〜、非定型1ページ5円など
- 料金の読み方
- 年額利用枠型。項目・ページ単価も見る
AIよみと〜る
- 確認できた公開料金
- 基本トライアル33,000円、通常版33,000円/月、読み取り量は19,800円まで。自動帳票仕分けは22,000円/月
- 料金の読み方
- DX Suite基盤のNTT東日本サービス。通常版は最低利用期間あり
LAQOOT
- 確認できた公開料金
- Entry月額5万円・初期0円・300枚、Light月額10万円・初期30万円・1,000枚、Standard月額30万円・初期30万円・5,000枚
- 料金の読み方
- 人手確認を含む大規模帳票向け。月額枠と超過単価を見る
Google Document AI
- 確認できた公開料金
- Enterprise Document OCRは1,000ページあたり1.50米ドルから。カスタム抽出やフォーム解析は1,000ページあたり30米ドルなど
- 料金の読み方
- ページ課金。OCRだけか、請求書解析・項目抽出まで使うかで変わる
Amazon Textract
- 確認できた公開料金
- Detect Document Textは1ページ0.0015米ドルから。Analyze Expenseは1ページ0.01米ドルから。TablesやFormsは別単価
- 料金の読み方
- ページ課金。日本語文書の対応範囲は用途ごとに確認
Nanonets
- 確認できた公開料金
- Starterは無料枠後、100クレジット月額100米ドル。Simple AI 0.02米ドル/run、Standard AI 0.10米ドル/run、Complex AI 0.30米ドル/run
- 料金の読み方
- ワークフローのブロック数で総額が変わる
Rossum
- 確認できた公開料金
- Starterは年額18,000米ドル〜。BusinessとEnterpriseは個別見積もり
- 料金の読み方
- 海外IDP。大量処理・承認ワークフロー向け
Docsumo
- 確認できた公開料金
- Starterは月額499米ドル。BusinessとEnterpriseはCustom
- 料金の読み方
- 海外IDP。無料・試用枠は公式ページで条件確認
Parseur
- 確認できた公開料金
- Freeは月20ページまで。Base、Scale、Enterpriseはページ数に応じたプランで、価格は選択量により変動
- 料金の読み方
- メール添付・PDF抽出向け。1クレジット=1ページで見る
DX Suiteは価格改定や販売経路により表示単位が変わる可能性があるため、ここでは正規販売ページで確認できた税込の月額目安を記載し、契約前の公式確認を前提にしています。Azure AI Document Intelligenceは公式価格ページがリージョン選択で動的に金額表示されるため、本記事では具体額を断定せず、料金計算ツール確認扱いにしています。
要問い合わせ・公式以外の情報扱いにするもの
AI-OCR比較では、公式公開料金が確認しにくいサービスがあります。バクラク、TOKIUM、Bill One、BtoBプラットフォーム、スマートOCR、DynaEye 11、AI JIMY Paperbot、DEEP READ、AnyForm OCR、DNP、ABBYY、Hyperscience、OpenText、UiPath、Klippa、easなどです。jinjer経費は、経費精算SaaSにAI-OCR機能を内包する形です。公式サイトで確認できるのは「月額300円〜(内訳非公開。確定額は資料請求が必要)」という下限額だけで、内訳は非公開です。これらは要問い合わせとして扱うのが安全です。
まとめサイトや販売代理店に参考価格が出ている場合でも、公式サイトで同じ金額を確認できないものは「公式価格」として扱わないでください。比較記事で公式以外の情報を使う場合は、必ず出所と確認日を明記し、契約前に最新見積もりを取る前提にします。
- 公式ページに価格表がないものは「要問い合わせ」として扱う
- 代理店・比較サイトの参考価格は、公式価格とは分けて書く
- 初期費用、最低利用期間、月間枚数、超過単価を同時に確認する
- BPO込みの場合は、AI-OCR費用と人手確認費用を分けて確認する
- 無料トライアルは、読み取り枚数・帳票種類・保存期間・サポート範囲を見る
AI-OCRで見落としやすい費用
AI-OCRの見積もりで落ちやすいのは、月額基本料以外の費用です。帳票定義、テンプレート作成、スキャン作業、エラー修正、承認フロー、会計ソフト連携、API開発、ストレージ、監査対応まで含めると、OCRのページ単価だけでは全体像が見えません。
特にクラウドAPIは、1ページ単価だけ見ると安く見えます。ただし、画面開発、例外処理、項目確認、権限管理、ログ保存、再処理、障害対応を自社で持つ必要があります。SaaSやBPO込みサービスは単価が高く見えても、運用込みなら総額が読みやすい場合があります。
- 初期設定、帳票定義、テンプレート作成
- 月間枚数、ページ数、項目数、リクエスト数の超過費用
- 人手確認、BPO、差し戻し、納期指定
- 電子帳簿保存法、インボイス、JIIMA認証、タイムスタンプ、電子保存オプション
- 会計ソフト、ERP、ワークフロー、RPA、S3、SharePointとの連携
- スキャナ、複合機、紙の回収、原本保管、運用担当者の工数
- API利用料、ストレージ、ネットワーク、リージョン、監査ログ
月間枚数別の考え方
月間の処理枚数によって、有利なサービスは変わります。主なサービスについて、月100枚・1,000枚・10,000枚を処理した場合の月額目安を試算しました(確認日2026-08-19。各社の公開料金からの概算で、実際の請求額とは異なる場合があります)。
invox受取請求書(ミニマム/ベーシック/プロフェッショナル)
- 月100枚の月額目安
- 5,980円(980円+100枚×50円)
- 月1,000枚の月額目安
- 59,800円(9,800円+1,000枚×50円)
- 月10,000枚の月額目安
- 529,800円(29,800円+10,000枚×50円)
freee支出管理 受取請求書(キャビネットプラン)
- 月100枚の月額目安
- 4,980円(年間600枚枠内。月100枚は年1,200枚で枠超過の可能性あり)
- 月1,000枚の月額目安
- 33,480円(年12,000枚→600枚込み+超過19グループ×18,000円/年を月割り)
- 月10,000枚の月額目安
- 試算困難(超過従量の単価表記が追加600枚単位のため大量処理には不向き)
RICOH受領請求書サービス(ライトコース)
- 月100枚の月額目安
- 10,000円(3,000円+70通×100円)
- 月1,000枚の月額目安
- 100,000円(3,000円+970通×100円)
- 月10,000枚の月額目安
- 1,000,000円(3,000円+9,970通×100円)
DX Suite / AIよみと〜る
- 月100枚の月額目安
- 33,000円(Liteプラン内。処理上限は契約時確認が必要)
- 月1,000枚の月額目安
- 110,000円(Standardプラン目安)
- 月10,000枚の月額目安
- 220,000円(Proプラン目安)
Google Document AI(Document OCR API)
- 月100枚の月額目安
- 約23円(0.15米ドル)
- 月1,000枚の月額目安
- 約225円(1.5米ドル)
- 月10,000枚の月額目安
- 約2,250円(15米ドル)
Amazon Textract(Detect Document Text)
- 月100枚の月額目安
- 約23円(0.15米ドル)
- 月1,000枚の月額目安
- 約225円(1.5米ドル)
- 月10,000枚の月額目安
- 約2,250円(15米ドル)
月100〜500枚程度なら、請求書特化SaaSや低価格プランで始めやすいです。invox、RICOH、freeeのように基本料と件数単価が分かれているサービスは、まず月間処理件数で概算できます。
月1,000〜5,000枚程度になると、汎用AI-OCR、BPO込み、会計フロー込みの比較が必要になります。DX Suite、SmartRead、LAQOOT、RICOHのBPO付きプランのように、月額枠・項目課金・人手確認のどこに費用が出るかをそろえて見てください。
Google Document AIやAmazon Textractのようなクラウドapiは、月10,000枚規模ではAI-OCR部分の単価が圧倒的に安くなります。ただし、この試算はAPIそのものの価格です。次のものは別途、自社開発が必要になります。画面での確認・承認フロー、会計ソフトやワークフローへの連携、エラー時の再処理、監査ログの保存などです。そのため、ページ単価だけでSaaS・BPO込みサービスと単純比較しないでください。
- 試算は2026-08-19時点の公開料金からの概算。実際の請求額と一致するとは限らない
- freee支出管理は年間パック課金のため、月10,000枚規模の概算は困難(超過時は要問い合わせ)
- DX Suite / AIよみと〜るは処理上限枚数が非公開のため、プラン選択は契約前に要確認
- invoxのオペレータ確認あり(100円/件)を使う場合は、上記の概算よりさらに高くなる
見積もり前に決めるべきこと
問い合わせ前に条件をそろえると、各社の見積もりが比較しやすくなります。条件が曖昧なままだと、ある会社はOCRだけ、別の会社は人手確認込み、別の会社は会計ソフト連携込みで見積もるため、金額だけでは判断できません。
- 帳票の種類(請求書、領収書、注文書、申込書、手書き帳票など)
- 月間枚数、繁忙期の最大枚数、1枚あたりの項目数
- AI単体でよいか、人手確認やBPOまで必要か
- 電子帳簿保存法、インボイス、タイムスタンプ、承認履歴が必要か
- 連携先(会計ソフト、ERP、ワークフロー、RPA、ストレージ)
- クラウド、オンプレ、国内保管、閉域、LGWANなどの制約
- PoCで合格とする読取精度、処理時間、差し戻し率の基準
対象になりうる補助金(2026年8月時点)
AI-OCRの導入で使える可能性がある補助金に、中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金(通称: デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金))があります。公式サイトは https://it-shien.smrj.go.jp/ です(確認日2026-08-19)。以下の内容は、公式サイトの該当ページを直接確認したものだけを記載しています。
直近の4次締切分は、次のとおりです。締切日は2026年8月25日(火)17:00、交付決定日は2026年10月7日(水)(予定)、事業実施期間は交付決定〜2027年3月31日(水)17:00(予定)です(出典: https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/)。
通常枠は、補助率1/2以内(令和6年10月〜令和7年9月の間で3か月以上、令和7年度改定の地域別最低賃金未満で雇用している従業員が全従業員の30%以上であることを示した場合は2/3以内)、補助額は1プロセス以上で5万円以上150万円未満、4プロセス以上で150万円以上450万円以下です。ただし公式サイトには「1種類以上の業務プロセス(顧客対応・販売支援、決済・債権債務・資金回収管理、供給・在庫・物流、会計・財務・経営、総務・人事・給与・教育訓練・法務・情シスなど)を保有するソフトウェアが対象。「汎用プロセスのみ」(業種・業務が限定されないが生産性向上への寄与が認められる業務プロセスに付随しない専用のソフトウェア)は単体での使用不可」と明記されています。AI-OCR単体(帳票を読み取るだけの汎用ツール)は、この「汎用プロセスのみ」に区分される可能性が高く、単体では対象になりません。会計・受発注・決済など特定の業務プロセスに付随する形での申請が必要になり得ます(出典: https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/)。この解釈は公式サイトの一般的な区分に基づく推測であり、AI-OCRという名称が明記されているわけではないため、申請前に必ず事務局へ個別確認してください。
インボイス枠(インボイス対応類型)は、補助率50万円以下部分は3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超〜350万円以下部分は2/3以内、補助額上限350万円以下(ソフトウェア)です。機能要件は「50万円以下の申請は「会計」「受発注」「決済」のいずれか1機能以上、50万円超の申請は2機能以上を有すること」です。AI-OCR機能が会計・受発注・決済ソフトの一機能として組み込まれている場合は対象になり得ます(AI-OCR単体での申請は不可)。ハードウェアはPC・タブレット等は補助率1/2以内・上限10万円、レジ・券売機等は補助率1/2以内・上限20万円(ソフトウェアとセットでの申請が前提、ハードウェア単体申請は不可)(出典: https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/digitalbase/)。
セキュリティ対策推進枠、複数者連携デジタル化・AI導入枠、インボイス枠(電子取引類型)も公式サイトに存在します。ただ、今回は原文を確認できていないため本記事には記載していません。過去にAI-OCR製品がこの補助金(または前身のIT導入補助金)の登録ITツールとして採択された実績があるかどうかも未確認です。申請可否・具体的な補助額は、公式サイトの補助金シミュレーターと事務局への確認を前提にしてください。
本記事で使った確認元
本記事は2026年7月18日時点で確認できた公式サイト、公式価格ページ、または公式に準ずる販売ページをもとに作成しています。料金・プラン・無料枠・キャンペーン・税表記は変更される可能性があります。契約前には必ず各社の公式情報と最新見積もりを確認してください。
確認元:
- invox公式 https://invox.jp/
- freee公式 https://www.freee.co.jp/invoice-receipt/
- RICOH公式 https://www.ricoh.co.jp/products/list/ricoh-invoice-received-service/light
- DX Suite正規販売ページ https://www.i-enter.co.jp/brand/dxsuite/
- SmartRead公式 https://www.smartread.jp/lp2/
- AIよみと〜る公式 https://business.ntt-east.co.jp/service/rpa_aiocr/fee.html
- LAQOOT公式 https://laqoot.com/plan/
- Google Document AI公式 https://cloud.google.com/document-ai/pricing
- Amazon Textract公式 https://aws.amazon.com/textract/pricing/
- Nanonets公式 https://nanonets.com/pricing
- Rossum公式 https://rossum.ai/pricing/
- Docsumo公式 https://www.docsumo.com/pricing
- Parseur公式 https://parseur.com/pricing
- Azure AI Document Intelligence公式 https://azure.microsoft.com/pricing/details/document-intelligence/
2026年8月19日追加分の確認元:
- マネーフォワード クラウド請求書公式 https://biz.moneyforward.com/invoice/price/
- jinjer経費公式 https://hcm-jinjer.com/expense/
- 中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金公式サイト https://it-shien.smrj.go.jp/(トップページ・通常枠ページ・インボイス枠(インボイス対応類型
)ページを直接確認)。
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