AutoMemoの料金・機能を解説【2026年8月時点】
東証プライム上場のソースネクストが提供するブラウザ型+専用ICレコーダー端末のハイブリッド型AI議事録サービス。2,500社超の導入実績(公式・二次情報)。なお公式サイトは調査時点でHTTP 403のため最新確認推奨。
料金プラン(2026年8月時点)
東証プライム上場のソースネクストが提供。公式サイトは調査時点でHTTP 403のため最新確認を推奨します。
2026年8月時点の公式サイト等の情報にもとづく料金です。
| プラン | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|
| 個人プレミアム | 1,480円/月(税込) | |
| 法人ビジネス(シングル100時間) | 19,800円/年 |
AutoMemo の概要
- 料金
- 個人プレミアム1,480円/月(税込・公式)。法人ビジネスプランシングル100時間が19,800円/年(法人向けサイト確認)
- 形式
- 国産AI議事録SaaS・クラウド+専用ICレコーダー端末(ハイブリッド型)
- 対象規模
- 個人〜法人
- 主な機能
- ISO/IEC 27001取得・AIデータ学習なし(二次情報)。話者分離機能の有無は公式サイト403のため未確認。SSO/IP制限も未確認。kintone連携対応
- 導入実績
- 2,500社超の導入実績(公式・二次情報)。東証プライム上場のソースネクストによるサービス
- 無料相談・トライアル
- 要確認(公式サイトHTTP 403のため最新情報は公式窓口へ)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
専用ICレコーダー端末でオフライン録音し後日アップロードしたい企業、kintoneを利用している企業に向いています。
主な機能の使い方
専用ICレコーダー端末(AutoMemo S等)によるオフライン録音→後日アップロード・kintone連携・ISO/IEC 27001取得(二次情報)・AIデータ学習なし
ISO/IEC 27001取得・AIデータ学習なし(二次情報)。話者分離機能の有無は公式サイト403のため未確認。SSO/IP制限も未確認。kintone連携対応
同じ国産AI議事録SaaSタイプの中での違い(みらい翻訳 リスニングアシスタントとの比較)
AutoMemoは東証プライム上場のソースネクストが提供し、専用ICレコーダー端末によるオフライン録音→後日アップロードというハイブリッド型が特徴で、個人プレミアム1,480円/月から料金を公開しています。同じくニッチな用途に特化したみらい翻訳 リスニングアシスタント(10言語リアルタイム翻訳・多国籍チーム向け・30,000円/月〜)と比べると、AutoMemoは低価格な個人向け、みらい翻訳は多言語会議向けの高価格帯という違いがあります。
AutoMemo を他社と比較する
AutoMemoを検討する前に読むガイド
掲載情報・資料掲載のご相談
掲載済み情報の修正、未掲載サービスの情報提供、法人向けAIツール選定に役立つ資料掲載の相談を受け付けています。
掲載・修正について見るよくある質問
- Q. AutoMemoの料金はいくらですか?
- A. 個人プレミアムは1,480円/月(税込)、法人ビジネス(シングル100時間)は19,800円/年です(公式)。
- Q. AutoMemoはどんな企業に向いていますか?
- A. 専用ICレコーダー端末でオフライン録音し後日アップロードしたい企業、kintoneを利用している企業に向いています。
- Q. AutoMemoの導入実績はどれくらいですか?
- A. 2,500社超(公式・二次情報)。
出典: AutoMemo 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはAutoMemoの提供元とは無関係の第三者メディアです。