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Difyの料金・機能を解説【2026年8月時点】
確認日: 2026-08-06Free AI Tools JP
Dify(LangGenius)
LangGeniusが提供するノーコードAIアプリ開発基盤。RAGパイプライン構築・マルチLLM対応・OSS版あり。無料プランあり(公式)。
料金プラン(2026年8月時点)
ノーコードAIアプリ開発基盤で、RAGパイプライン構築・マルチLLM対応が特徴です。クラウド有料プランの具体的な金額は公式に明示されていません。
料金は2026年8月時点で公式サイト等により確認したものです。
| プラン | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|
| 無料プラン | 0円 | クラウド有料プラン・OSS版(セルフホスト)もあり |
Dify の概要
- 料金
- 無料プランあり・クラウド有料プランあり(公式)。OSS版あり(セルフホスト)。
- 形式
- クラウドSaaS・OSS(セルフホスト可)
- 対象規模
- 中小〜大企業・開発者向け
- 主な機能
- ノーコードAIアプリ開発・RAGパイプライン構築・マルチLLM対応・OSS版(セルフホスト可)
- 導入実績
- 公式記載なし
- 無料相談・トライアル
- あり(無料プラン)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
ノーコードでRAGパイプラインを構築したい企業。OSS版でセルフホストも選択できます。
主な機能の使い方
ノーコードAIアプリ開発・RAGパイプライン・マルチLLM・OSS版あり・無料から
ノーコードAIアプリ開発・RAGパイプライン構築・マルチLLM対応・OSS版(セルフホスト可)
同じRAG・社内文書検索AIタイプの中での違い(Cohereとの比較)
DifyはLangGeniusが提供するノーコードAIアプリ開発基盤で、RAGパイプライン構築・マルチLLM対応・OSS版(セルフホスト可)があります。無料プランがあり、クラウド有料プランの具体的な金額は公式に明示されていません。同じくRAGの部品を提供するCohere(Embed・Rerank・Command R+によるRAGパイプライン部品をAPI提供・多言語対応強化・従量課金)と比べると、Difyはノーコードでアプリを組み立てる完成形のプラットフォーム、Cohereは自社でRAGパイプラインを設計する際の部品提供という異なるアプローチです。
Dify を他社と比較する
Difyを検討する前に読むガイド
FOR VENDORS
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掲載・修正について見るよくある質問
- Q. Difyの料金はいくらですか?
- A. 無料プランは0円です(公式)。
- Q. Difyはどんな企業に向いていますか?
- A. ノーコードでRAGパイプラインを構築したい企業。OSS版でセルフホストも選択できます。
出典: Dify 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはDifyの提供元とは無関係の第三者メディアです。