JAPAN AI SPEECHの料金・機能を解説【2026年8月時点】
ジーニーグループのJAPAN AI株式会社が提供する国産AI議事録SaaS。グループ全体で10,000社以上の導入実績(公式)。Salesforce/Slack/HubSpot連携対応(公式)。
料金プラン(2026年8月時点)
料金は要問い合わせです(資料ダウンロードまたはデモ申し込みが必要)。
AI議事録・文字起こしサービス比較49社のうち、pricing欄から円建て月額を確認できるのは13社(文字起こしさん 1,100円/月〜、AmiVoice ScribeAssist 80,000円/月まで)、ドル建て月額を確認できるのは16社(Fellow.app $7/月〜、Claap $24/月まで)です(算出方法: 各社のpricing欄から「円/月」「月額◯◯円」「月$◯◯」「年払$◯◯」の表記を抽出し、最安値を集計。二次情報として掲載された金額も含む。従量課金のみ・完全に金額情報がない社は対象外。2026-08-06時点の掲載データが対象)。
JAPAN AI SPEECH の概要
- 料金
- 要問い合わせ(資料ダウンロードまたはデモ申し込みが必要)
- 形式
- 国産AI議事録SaaS・クラウド(GCP・日本国内データセンター)
- 対象規模
- 中堅〜大企業
- 主な機能
- ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017・Pマーク取得(公式)。日本国内データセンター(GCP基盤)保管。SSO/権限管理/監査ログは公式未記載。日本語特化
- 導入実績
- グループ全体10,000社以上(公式)
- 無料相談・トライアル
- 要問い合わせ(デモ申し込み)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
Salesforce/Slack/HubSpotとの連携を重視するセールスチームや、業界用語ファインチューニングが必要な専門職向けの企業に向いています。
主な機能の使い方
文字起こし精度「94%以上」「正答率99%以上」(公称・定義未確認・公式)・声紋判別による話者識別・業界用語ファインチューニング・Salesforce/Slack/HubSpot連携・複数会議横断分析
ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017・Pマーク取得(公式)。日本国内データセンター(GCP基盤)保管。SSO/権限管理/監査ログは公式未記載。日本語特化
同じ国産AI議事録SaaSタイプの中での違い(YOMELとの比較)
JAPAN AI SPEECHはジーニーグループのJAPAN AI株式会社が提供し、グループ全体で10,000社以上の導入実績(公式)とSalesforce/Slack/HubSpot連携が特徴ですが、料金は公式に非公開です。同じく料金非公開のYOMEL(PKSHAグループのNLU技術・声色分析による話者自動識別)と比べると、JAPAN AI SPEECHはCRM連携、YOMELは話者識別技術という異なる強みを持っています。
JAPAN AI SPEECH を他社と比較する
JAPAN AI SPEECHを検討する前に読むガイド
掲載情報・資料掲載のご相談
掲載済み情報の修正、未掲載サービスの情報提供、法人向けAIツール選定に役立つ資料掲載の相談を受け付けています。
掲載・修正について見るよくある質問
- Q. JAPAN AI SPEECHの料金はいくらですか?
- A. 料金は要問い合わせです(資料ダウンロードまたはデモ申し込みが必要)。
- Q. JAPAN AI SPEECHはどんな企業に向いていますか?
- A. Salesforce/Slack/HubSpotとの連携を重視するセールスチームや、業界用語ファインチューニングが必要な専門職向けの企業に向いています。
- Q. JAPAN AI SPEECHの導入実績はどれくらいですか?
- A. グループ全体10,000社以上(公式)。
出典: JAPAN AI SPEECH 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはJAPAN AI SPEECHの提供元とは無関係の第三者メディアです。