Otolio(旧スマート書記)の料金・機能を解説【2026年8月時点】
2025年12月に「スマート書記」から「Otolio」に改称した国産AI議事録SaaS。累計8,000社以上(2026年5月20日時点・公式)の国内最大規模の導入実績を持つ。
料金プラン(2026年8月時点)
料金は公式に非公開で要問い合わせです。ライセンス料+AIクレジット制という体系のみ確認できます。
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 参考価格(二次情報) | 月25,000円〜 | ライセンス料+AIクレジット制。ユーザー数追加費用なし。出典未確認のため参考情報 |
Otolio(旧スマート書記) の概要
- 料金
- 要問い合わせ(月25,000円〜との情報は二次情報)。ライセンス料+AIクレジット制・ユーザー数追加費用なし。14日間無料トライアルあり(カード不要・公式)
- 形式
- 国産AI議事録SaaS・クラウド(東京リージョン)
- 対象規模
- 中堅〜大企業
- 主な機能
- ISO/IEC 27001取得・東京リージョン保管・AES-256暗号化・AI学習利用なし(公式)。SSO・権限管理・監査ログ対応(公式)。話者分離・フィラー除去・対応言語数は公式未明示
- 導入実績
- 累計8,000社以上の導入実績(2026年5月20日時点・公式)
- 無料相談・トライアル
- 14日間無料トライアル(カード不要・公式)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
国内データ保管・日本語サポート・大規模法人向け機能(SSO/権限/監査ログ)フルセットが必要な中堅〜大企業に向いています。
主な機能の使い方
過去議事録参照の特許取得アルゴリズム・タスク自動抽出・SSO/権限管理/監査ログフルセット・Zoom/Teams/Google Meet/Webex連携(公式)
ISO/IEC 27001取得・東京リージョン保管・AES-256暗号化・AI学習利用なし(公式)。SSO・権限管理・監査ログ対応(公式)。話者分離・フィラー除去・対応言語数は公式未明示
同じ国産AI議事録SaaSタイプの中での違い(Rimo Voiceとの比較)
Otolioは累計8,000社以上(公式)という国内最大規模の導入実績を持ち、SSO・権限管理・監査ログをフルセットで備えていますが、料金は公式に非公開です(月25,000円〜という情報は二次情報)。同じくセキュリティ認証を重視するRimo Voice(ISO/IEC 27001・27017取得・文字起こし¥1,650/月から公式に料金公開)と比べると、Rimo Voiceは低価格帯から料金が明示されている点が対照的です。
Otolio(旧スマート書記) を他社と比較する
Otolio(旧スマート書記)を検討する前に読むガイド
掲載情報・資料掲載のご相談
掲載済み情報の修正、未掲載サービスの情報提供、法人向けAIツール選定に役立つ資料掲載の相談を受け付けています。
掲載・修正について見るよくある質問
- Q. Otolio(旧スマート書記)の料金はいくらですか?
- A. 料金は公式に非公開で要問い合わせです。ライセンス料+AIクレジット制という体系のみ確認できます。 参考として月25,000円〜という情報があります(ライセンス料+AIクレジット制。ユーザー数追加費用なし。出典未確認のため参考情報)。
- Q. Otolio(旧スマート書記)はどんな企業に向いていますか?
- A. 国内データ保管・日本語サポート・大規模法人向け機能(SSO/権限/監査ログ)フルセットが必要な中堅〜大企業に向いています。
- Q. Otolio(旧スマート書記)の導入実績はどれくらいですか?
- A. 8,000社以上(2026年5月20日時点・公式)。
出典: Otolio(旧スマート書記) 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはOtolio(旧スマート書記)の提供元とは無関係の第三者メディアです。