Rimo Voiceの料金・機能を解説【2026年8月時点】
日本語特化AIエンジンによる高精度文字起こしを強みとする国産SaaS。文字起こしプラン¥1,650/月〜・法人プランは11アカウント以上で要見積もり(公式)。
料金プラン(2026年8月時点)
クレジットカード登録なしの無料トライアルがあります。
2026年8月時点の公式サイト等の情報にもとづく料金です。
| プラン | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|
| 文字起こし | ¥1,650/月 | |
| Pro | ¥4,950/月 | |
| チーム | ¥6,600/月 | |
| 法人(11アカウント以上) | 要見積もり |
Rimo Voice の概要
- 料金
- 文字起こし¥1,650/月・Pro¥4,950/月・チーム¥6,600/月・法人11アカウント以上要見積もり(税込・公式)。クレジットカード登録なしの無料トライアルあり
- 形式
- 国産AI議事録SaaS・クラウド(国内データ保管)
- 対象規模
- 個人〜大企業
- 主な機能
- ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017取得・国内データ保管・AI学習利用なし・SAML/OIDCのSSO・IPアドレス制限・請求書対応(法人プランのみ・公式)。2026年6月にClaude Sonnet対応追加(二次情報)
- 導入実績
- 2,000社超(二次情報)
- 無料相談・トライアル
- 無料トライアルあり(クレジットカード登録不要・公式)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
日本語精度とセキュリティ認証(ISO 27001/27017)を重視する中小〜大企業に向いています。低価格帯(¥1,650/月〜)から法人プランまでスケールアップが可能です。
主な機能の使い方
AI要約・アクションアイテム自動抽出・フィラー除去・30言語以上・対面会議対応・話者分離(精度非公開)・ISO/IEC 27001/27017・AI学習利用なし(公式)
ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017取得・国内データ保管・AI学習利用なし・SAML/OIDCのSSO・IPアドレス制限・請求書対応(法人プランのみ・公式)。2026年6月にClaude Sonnet対応追加(二次情報)
同じ国産AI議事録SaaSタイプの中での違い(Otolioとの比較)
Rimo Voiceは文字起こしプラン¥1,650/月〜と料金を公式に公開しており、ISO/IEC 27001・27017を取得しています。同じくセキュリティ認証を重視するOtolio(累計8,000社以上の実績・SSO/権限管理/監査ログのフルセット)と比べると、Otolioは大規模法人向けの機能が厚い一方、料金は非公開です。
Rimo Voice を他社と比較する
Rimo Voiceを検討する前に読むガイド
掲載情報・資料掲載のご相談
掲載済み情報の修正、未掲載サービスの情報提供、法人向けAIツール選定に役立つ資料掲載の相談を受け付けています。
掲載・修正について見るよくある質問
- Q. Rimo Voiceの料金はいくらですか?
- A. 文字起こしは¥1,650/月、Proは¥4,950/月、チームは¥6,600/月です(公式)。
- Q. Rimo Voiceはどんな企業に向いていますか?
- A. 日本語精度とセキュリティ認証(ISO 27001/27017)を重視する中小〜大企業に向いています。低価格帯(¥1,650/月〜)から法人プランまでスケールアップが可能です。
- Q. Rimo Voiceの導入実績はどれくらいですか?
- A. 2,000社超(二次情報)。
出典: Rimo Voice 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはRimo Voiceの提供元とは無関係の第三者メディアです。