Cognigyの料金・機能を解説【2026年8月時点】
ドイツ発の対話AIプラットフォームをTDSE株式会社が日本代理店として提供。20言語以上・20チャネル対応。Salesforce・UiPath・ServiceNow連携をローコード環境で構築可。
料金プラン(2026年8月時点)
料金は要問合です(公式記載なし)。
AIコールセンター比較27社のうち、pricing欄から円建て月額を確認できるのは6社(DXでんわ 2,980円/月〜、AmiVoice ISR Studio 30,000円/月まで)、ドル建て月額を確認できるのは5社(Zendesk $19/月〜、Five9 $119/月まで)です(算出方法: 各社のpricing欄から「円/月」「月額◯◯円」「月$◯◯」の表記を抽出し、最安値を集計。二次情報として掲載された金額も含む。従量課金のみ・完全に金額情報がない社は対象外。2026-08-06時点の掲載データが対象)。
Cognigy の概要
- 料金
- 要問合(公式記載なし)
- 形式
- クラウドSaaS
- 対象規模
- エンタープライズ
- 主な機能
- 20言語・20チャネル対応・Salesforce/UiPath/ServiceNow連携をローコードで構築
- 導入実績
- 熊本市の多言語観光サポートへの導入事例(公式記載)
- 無料相談・トライアル
- あり(デモ)
- 助成金対応
- 公式記載なし
こんな会社に向いている
多言語・多チャネル対応を求めるエンタープライズ。
主な機能の使い方
20言語・20チャネル対応・ローコード構築
20言語・20チャネル対応・Salesforce/UiPath/ServiceNow連携をローコードで構築
同じAIコールセンタータイプの中での違い(Salesforce Service Cloudとの比較)
Cognigyはドイツ発の対話AIプラットフォームで、TDSE株式会社が日本代理店として提供しています。20言語以上・20チャネル対応で、Salesforce・UiPath・ServiceNow連携をローコード環境で構築できます。料金は要問合(公式記載なし)です。同じく要見積のSalesforce Service Cloud(Agentforce自律型AIエージェント統合・CRM一体型)と比べると、Cognigyは多言語・多チャネル対応の幅広さ、Salesforce Service CloudはCRMとの一体設計という異なる強みがあります。
Cognigy を他社と比較する
Cognigyを検討する前に読むガイド
掲載情報・資料掲載のご相談
掲載済み情報の修正、未掲載サービスの情報提供、法人向けAIツール選定に役立つ資料掲載の相談を受け付けています。
掲載・修正について見るよくある質問
- Q. Cognigyの料金はいくらですか?
- A. 料金は要問合です(公式記載なし)。
- Q. Cognigyはどんな企業に向いていますか?
- A. 多言語・多チャネル対応を求めるエンタープライズ。
出典: Cognigy 公式サイト(2026-08-06確認)。料金・仕様は変更される可能性があります。Free AI Tools JPはCognigyの提供元とは無関係の第三者メディアです。